旅の準備

0歳~2歳の子供と飛行機に乗るときの注意点 【エアラインママが解説】

0歳 1歳 2歳 飛行機
 

こんにちは、えみ(@emi_airline)です。

赤ちゃんと飛行機に乗るときって不安ですよね。

そもそも乗せていいの?と疑問をお持ちの方もいると思います。

そこで今回、航空会社で働く私が0歳~2歳の子供と飛行機に乗るときのコツや注意点をご紹介したいと思います。

えみ

ポイントさえ押さえれば大丈夫です!

 
 

この記事でわかること

  • いつから乗れるのか
  • おすすめの座席
  • 空港や機内での注意点
  • 事前に準備すべきこと
  • 航空会社の子連れ向けサービス
 

この記事はこんな人が書いてます↓

この記事を書いた人

  • 航空会社で10年以上勤務
  • 国内外合わせて500回以上の搭乗経験
  • 3児の母、0歳~6歳児連れの旅行を年数回

知っておきたい!赤ちゃんと飛行機に乗るときのコツと注意点

その1:何歳から乗れるの?

ANAとJALを含む、ほとんどの航空会社は国内線も国際線も「生後8日」から乗れます

LCC(格安航空会社)は一部例外があります。
スプリング・ジャパン(春秋航空)は生後15日から、ジェットスターは生後3~7日でも診断書があれば乗れます。

海外の航空会社はルールが違うところもあるので、事前に確認しましょう。

 
 

赤ちゃんへの影響は?

飛行機は約1万メートルの上空を飛びます。

機内の気圧は調整されてはいますが、それでも富士山の5合目(標高約2,000メートル)と同じ環境です。

新生児はなるべく外出を控えるのが良いとされていますので、1ヶ月検診で医師に問題ないことを確認してからの搭乗が一般的だと思います。

えみ

我が家の場合は生後4ヶ月で飛行機デビューしました。

 
 

その2:料金は?

国内線は3歳から、国際線は2歳から座席が必要で料金が高くなります。

それまではパパやママのお膝の上に抱っこが基本です。

分かりやすく図でご説明したいと思います。

 

国内線の場合

まずは0歳、1歳、2歳の場合です↓

2歳まではお膝に抱っこだと無料です。(有料で座席を取ることもできます)

そして、3歳を過ぎるとこのようになります↓

3歳からは座席が必要で「小児運賃」(大人運賃の約50%)がかかります。

えみ

新幹線は小学生から有料ですが、飛行機は3歳からなのでご注意くださいね!

 
 

ちなみに、0歳~2歳の子供は、大人1人につき2人まで一緒に乗ることができます。

1人はお膝に抱っこで、もう1人は座席購入が必要です。JALでは1人で座る子用にチャイルドシートを貸してくれます。

LCC(格安航空会社)の場合は、3歳ではなく2歳から座席が必要で、小児運賃の設定がないので大人と同額になります。

0歳~1歳でお膝に抱っこの場合も、ジェットスターとスプリングジャパンは幼児運賃がかかります。(ピーチは無料)

 
 

続いて、国際線はどうなるのか見ていきましょう。

 
 

国際線の場合

まずは0歳と1歳の場合です↓

国際線は1歳までお膝に抱っこですが、国内線と違って座席を使用しなくても「幼児運賃」(大人運賃の10%相当)がかかります

2歳を過ぎるとこのようになります↓

2歳からは座席が必要で「小児運賃」(大人運賃の75%相当)がかかります。

えみ

国際線は国内線よりも1歳早い2歳から料金が高くなる、という点をおさえておきましょう。

LCCの場合も年齢の区分は同じですが、運賃ルールが異なります。

0歳~1歳はピーチは無料、ジェットスターとスプリングジャパンは幼児運賃がかかります。2歳以上は3社とも大人運賃です。

 
 

その3:おすすめの座席

つづいて、赤ちゃん連れにおすすめの座席をご紹介します。

 
 

後方の通路席がおすすめ

私の経験上、一番快適なのが後方の通路側の席です。

理由は3つあります。

  • お世話しやすい
  • 子連れが多い
  • 空いていることが多い

順番にご説明しますね。

 
 

 お世話しやすい

泣いたら抱っこであやしたり、おむつ替えをしたり、何かと席を立つことが多いです。

通路側であれば誰にも迷惑をかけずにスッと席を立てます。何かあった時にCA(キャビンアテンダント)に声を掛けやすいのもメリットです。

 
 

 子連れが多い

前の方は早く外に出れるのでビジネス利用のお客様が多く、ノートPCで仕事をしていることも。

一方で、後ろの方は比較的ファミリー層が多いので、そこまで気を使わなくてすみます。

 
 

 空いていることが多い

前述の理由もあり、飛行機は前方の通路側から埋まっていきます。

後方は満席便でなければ比較的空いているので、機内をお散歩したり、窓のところから外の景色を見たりしやすいです。

以上がおすすめの理由でした。

 
 

前が壁の座席はゆったり

前が壁になっている席は、足元のスペースが広いのが特徴です。

バシネット(ベビーベッド)を装着できる席もあるので、希望する場合は予約できるか確認してみましょう。バシネットについては後ほどご紹介します。

ただ、この席は手荷物を前の座席の下に置けないので、頭上の荷物棚に収納します。シートベルト着用サイン点灯中は出し入れができないので工夫が必要です。

えみ

抱っこ紐は装着しておき、もしポケットがあれば、おしゃぶりやガーゼハンカチなどを入れておくと便利です。

 
 

窓側席はある程度大きくなってから

イヤイヤ期が落ち着いて、遊びや映画に集中できるようになったら窓際も良いと思います。

外の景色が見れますし、壁にもたれかかって寝ることもできます。翼付近だと景色が見えづらいのでお気をつけください。

 
 

続いて、空港や機内での注意点をご紹介します。

 
 

その4:早めに空港へ到着しよう

赤ちゃん連れの場合、広い空港内の移動に時間がかかります。授乳やおむつ替え、グズり対応などで予想外に時間がとられることも。

そのため、早めに空港へ到着しておくと安心です。

 
 

国内線の場合

保安検査場の締め切り時刻は、便出発の20分前です。搭乗口へは10分前まで。

我が家はどんなに遅くとも、60分前までには空港に着くようにしています。

お盆・夏休み・年末年始などは混雑するので、さらに余裕をみておく必要があります。

LCCの場合は会社によっても違いますが、出発の20~25分前が搭乗口の締め切り時刻です。一般の航空会社よりも早いので気を付けましょう。

 
 

国際線の場合

ほとんどの航空会社では、便出発の60分前搭乗手続き締め切り時刻です。

一般的に2時間前が空港到着の目安とされているので、子連れの場合はさらにプラス1時間くらい余裕をみておくと安心です。

海外の航空会社やLCCでは、締め切り時刻が異なる場合があるので事前に確認しましょう。

 
 

早く着いたらキッズスペースで遊ぼう

保安検査後のゲートエリアに「キッズスペース」が設置されている空港もあります。早めに到着してここで遊ぶのもおすすめです。

えみ

ほどよく疲れて、機内でお昼寝してくれることも多かったです。

現在は感染対策のため、基本的に閉鎖されています。最新情報は各空港の公式サイトでご確認ください。

 
 

つづいて、機内で過ごすときのポイントをご紹介します。

 
 

その5: 離陸と着陸時の授乳で耳抜き

急な気圧の変化で耳に違和感を感じたり、痛くなることがあります。赤ちゃんは特にその影響を受けやすいと言われています。

予防のために、離陸と着陸のタイミングで以下を行うのが効果的とされています。

  • 授乳かミルクをあげる
  • おしゃぶりをくわえさせる
  • 飲み物をのませる
  • アメやガム、ごはんなどを与える

授乳やミルクの場合、大切なのはタイミングを見計らうことです。

飛行機のドアが閉まってからすぐにあげると、離陸までに飲み終わってしまう可能性があります。滑走路に着いてから、「まもなく離陸します」の機内アナウンスと同時にあげ始めるのがベスト。

着陸の時は「まもなく着陸態勢に入ります」とアナウンスがあったら、その後高度が下がり始めてからあげましょう。

えみ

うちの子供たちは、0~3歳までに20回以上乗っていますが、この方法で一度も泣いたことはありません。

※赤ちゃんによって個人差はあると思います。

 
 

授乳の場合はケープを忘れずに

特にエコノミーは座席の間隔が狭くて、隣りが知らない人だとかなり気を使います。

大きめの授乳ケープや、それにかわるストールやブランケットなどを準備しておきましょう。

 
 

このスイートマミーのケープは特に大きくておすすめです。さらっとした薄手素材なので夏でも蒸れにくいです。

もし機内での授乳に抵抗がある場合は液体ミルクが便利。荷物を減らせるし、粉を溶かす手間もかかりません。

 
 

パッケージに直接付けられるこちらも便利↓

 
 
 

その6:機内のトイレでおむつ替え

おむつを替えたいときは、機内トイレの「おむつ交換台」を使いましょう。ほとんどの飛行機に設置されています。

ANAとJALの場合は、MサイズとLサイズのおむつの用意もあります。(数に限りあり)

また、使用済みのおむつはビニール袋に入れて、トイレ内のゴミ箱に捨てて大丈夫です。

機内で捨てる際は臭い対策もぜひ。有名なのは防臭袋ボス。1-2個入れるならSSサイズがちょうどいいです↓

 
 
 
 
えみ

機内のおむつ台は便利ですが、かなり小さめです。できるだけ乗る前に空港のトイレで済ませておくのが良いと思います!

ちなみに、大人がひとりでトイレに行きたい場合は、CAに声を掛ければ子供を見ててくれますよ。

 
 
 

その7:ミルクはCAに作ってもらえる

粉ミルクを持ち込めば、機内でCAがミルクを作ってくれます。お湯の用意もあるので哺乳瓶の簡単な洗浄も可能です。

作るのに多少時間がかかるので、タイミングをみながら早めに依頼しておきましょう。

 
 

以上が飛行機に乗る時のコツと注意点でした。

つづいて、飛行機に乗ることが決まったら、準備しておくべきことをご紹介したいと思います。

 
 

事前に準備すべきこと

準備1:座席指定

航空券を予約したら、早めに座席指定しておきましょう。

選べる席は運賃の種類や予約クラス、ご利用の多い上級会員の場合はステータスによっても変わります。

また、バシネットを希望する場合は、設置できる席が決まっているので、まずは予約できるか問い合わせてみましょう。詳しくは後ほどご説明します。

 
 

こんな時はどうする?

 お膝抱っこの赤ちゃんが2人いる場合

年が近い兄弟や双子のご家庭など、赤ちゃん2人をそれぞれ大人が抱っこする場合、酸素マスクの関係で同じ座席列には座れません。

通路をはさんで隣り同士にするか、前後の座席を取りましょう。

 
 

 希望の座席が取れない場合

ANAとJALの国内線の場合、出発の48時間前から選べる席が追加されることがあります。そのタイミングでもう一度チェックしてみましょう。

運賃の種類によっても変わりますので、詳しくは「利用する航空会社名+事前座席指定」で検索してみてください。

えみ

それでも取れなかった場合は、当日空港のチェックインカウンターで確認してみると良いかもしれません。

(お手伝いが必要なお客様や、飛行機のバランス管理などの理由で、事前指定できない席があるためです)

 
 

準備2:バシネットを予約

バシネットとは、飛行機の中に取り付ける簡易ベビーベッドのことで、多くの航空会社で用意されています。

赤ちゃんの体重が重くなってくると、お膝の上で長時間抱っこするのは大変。バシネットに寝てくれると楽です。

数に限りがあるので予約はお早めに。

気を付けたいのは以下3点、

  • 年齢や体重に制限がある
  • 足元に荷物を置けない
  • ベルト着用サイン点灯中は使えない

ひとつずつご説明します。

 
 

 年齢や体重制限がある

航空会社によってもルールが違いますが、体重10kgまでのところが多いです。

 
 

 足元に荷物を置けない

バシネットは前が壁の席に設置するので、荷物は頭上の荷物棚に収納します。

最低限必要なものだけポケットに入れておくなど、工夫が必要です。

 
 

 ベルト着用サイン点灯中は使えない

つまり、離着陸のときや、上空で悪天候のためベルト着用となった場合は使えません。

国内線や短距離の国際線の場合、使える時間が短いのであまりメリットを感じられないかもしれません。

ご参考として、ANAとJALの利用条件をまとめてみました↓

⇔ 横にスクロール
 国内線国際線利用条件予約方法
ANA設置あり
*一部の便を除く
設置あり体重10kgまで電話のみ(年中無休:9時~18時)
ANAあんしんご予約デスク
JAL設置なし設置あり体重10.5kgかつ2歳未満まで電話のみ(年中無休:8時~19時)
JAL国際線ご予約/ご購入/ご案内

 
 

準備3:離乳食を予約(国際線)

2歳未満の赤ちゃんに離乳食(ベビーミール)を事前予約することができます。中身は瓶詰やスープなどです。

航空会社によっては、もう少し大きい子用に瓶詰ではないベビーフードを用意してくれる場合もあるので、予約時に確認してみましょう。

えみ

海外発の便では基本的に現地の離乳食です。食べ慣れないものが不安なら日本から持参すると良いでしょう。

 
 

準備4:手荷物は分けておく

機内の荷物棚に収納したら、シートベルト着用サイン点灯中は出すことができません。

赤ちゃんのお世話に必要なものは小さめのバッグに分けて、前の座席の下に入れておくと安心です。

最低限必要なもの

  • おむつ
  • おしりふき
  • ビニール袋
  • 着替え1セット
  • 大きめの授乳ケープ
  • ミルク、飲み物、アメ、お菓子など

特に予備の着替えはマストです。気圧の変化でまれに嘔吐することがあります。

国内線の場合、時間帯によって離乳食とエプロンを持ち込むことも。

長距離の国際線の場合は、機内の寒さと乾燥対策で、おくるみや保湿剤も持っていくのがおすすめです。

滅多にありませんが、 特に海外の航空会社を利用する際は、ロストバゲージ対策もしておくと安心です。

親の着替えも含めて、最低限1泊分の荷物を機内持ち込みにしておくと、万が一の時も慌てなくてすみます。

えみ

私は独身時代に2度ロストバゲージしたことがあります。
3日くらい遅れてホテルに届きましたが、子連れでそんな事態になったら冷や汗ものです…

 
 

準備5:おもちゃを用意

機内で寝てくれたらベストなのですが、いつもと違う環境に興奮してなかなか思い通りにはなりません。

逃げ場のない空間なので、いかに子供を飽きさせないかが勝負です。

 
 

オススメのおもちゃ

機内にもっていくのは、布絵本、塗り絵、シール貼りブックなど、音がでなくてかさばらないものがおすすめ。

新しいおもちゃを買っておいて、機内で初めて見せると間が持ちます。

アンパンマンは鉄板です↓

 

塗り絵は好きなキャラクターが見つかればそれを準備します。

飛行機は急に揺れることもあるので、安全のため丸みのあるクレヨンを使うようにしています。

 
 

シール貼りブックはいつも100均で買っていきます。小さめサイズでちょうど良いです。

 
 

タブレット×動画配信サービスが最強!

1歳後半頃になると、タブレットと動画配信サービスが最強です。

【Amazonプライムビデオ】なら、あらかじめ見たいアニメなどをダウンロードしておけばネット環境がなくても使えます。30日間の無料体験もあるので、とりあえず試してみるのも良いと思います。

我が家はキッズ向けのこちらのタブレットを使っています↓

 
 

知育アプリやゲーム、絵本などのコンテンツが数千点入っています。

切り替えれば通常のFireタブレットとして、プライムビデオや電子書籍なども見れるので、長時間の移動にはもってこい。

購入後1年間はコンテンツ使い放題で、2年目からは月額使用料980円(プライム会員は480円)かかります。

そして、機内では音がでないようにイヤホンもあった方が良いです。キッズ用だと子供も快適です↓

 
 
 

航空会社のサービスを活用しよう

最後に、赤ちゃん連れにやさしい便利なサービスをご紹介したいと思います。

 
 

ベビーカーの貸し出し

航空会社のベビーカー無料貸し出しサービスが便利です。

カウンターでご自身のベビーカーを預けた後にのりかえて、搭乗口まで行くとスムーズです。

国内のLCCでは貸し出しサービスはありません。

 
 

専用カウンターが便利

ANAかJALでベビーカーを借りる場合、「SPECIAL ASSISTANCE カウンター」でのお手続きが便利です。

お手伝いが必要なお客様のためのカウンターです。主要空港(羽田・成田・伊丹・札幌・名古屋・福岡・沖縄)に設置されています。

えみ

カウンターには立ちよらずに、ベビーカー置き場にあるものを使っても大丈夫です。

 
 

事前改札サービス

2歳以下の子供がいる場合、ほとんどの航空会社では優先的に搭乗させてくれます。

ファーストやビジネスクラス、ご利用の多い上級カード会員よりも優先されます。

早く搭乗するメリットは、荷物の収納スペースを確保できることや、機内でお世話グッズなどを落ち着いて準備できること。

もちろん、機内でじっとしていられない!と心配な場合は、一番最後にサッと乗っても大丈夫です。

 
 

機内でおもちゃ配布

機内で子供用のおもちゃを配ってくれる航空会社が多いです。

いくつか種類があって選べる場合もあるので子供は大喜び。

飛行機のビニール風船やミニチュア模型、シールブック、キーホルダーなど、その時によってラインナップは様々です。

 
 

空港からの宅配便

ANAやJALでは、国内線の宅配サービスを行っています。

出発空港で預けた荷物を、指定のホテルや自宅に配送してくれます。1個あたり1,000円~と有料ですが、移動の負担を減らすことができて便利です。

日時やエリアなど条件があるので、詳しくは各社ホームページでチェックしてみてください。

 
 

まとめ

赤ちゃん連れの飛行機は不安なもの。ですが、準備と心構えをきちんとしておけば、そこまで心配しなくても大丈夫です。

さいごに、当記事の内容を簡単におさらいしておきます。

飛行機に乗る時のコツと注意点

  • 飛行機は0歳から乗れる
  • 国内線は3歳、国際線は2歳から座席が必要で料金が高くなる(LCCはルールが異なるので注意)
  • お世話のしやすい後方通路席がおすすめ
  • 早めに空港に到着しておく
  • 離陸・着陸時に授乳かミルクで耳抜きをする
  • おむつ替えは機内のトイレでできる
  • ミルクはCAが作ってくれる
 
 

飛行機に乗る前に準備すべきこと

  • 座席指定
  • バシネットを予約
  • 離乳食を予約(国際線)
  • 手荷物は分けておく
  • おもちゃを用意
 

航空会社のサービスを活用しよう

  • ベビーカーの貸し出し
  • 事前改札サービス
  • 機内でおもちゃ配布
  • 空港からの宅配便
 

長くなりましたが以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

えみ

「空を飛ぶ」というのは、子供にとって特別な体験になると思います。この記事がご参考になれば幸いです。

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